徒然なるままに、日暮、硯に向かひて、心に移り行くよしなしごとを、
そこはかとなく書きつくれば、怪しうこそ物狂ほしけれ

こんな生活が私の理想です


お上人、そなたは自らの痴態を世に公開しておるが、よいのであるか?
もし、知人やなにやらに知れるとマズイではないか。
知れると恥かしいし、弱みを握られて、ひどい目にあってもしらぬぞ

インターネットとは、365日24時間休まず全世界に向けて情報を発信し続ける 利器であることは、
周知の事実でございましょう。それを理解したうえでこの塔を建設しておるのです。


それ、人間の浮生なる相をつらつら観ずるに、おおよそはかなきものは、
この世の始中終、まぼろしのごとくなる一期なり。
されば、いまだ万歳の人身をうけたりという事をきかず。

一生すぎやすし。

隠す意味など何もなし。






1月20日

アナル証券の新卒採用にエントリーする

という大昔のが出てきたのでアップしました。


1月16日

財布の中を調べながら、

「これはあれですか、ピタパですか。こっちではなかなか見ないですよ。こっちは〇〇〇なんですよ」(名古屋ならマナカ、東京ならパスモなど、そのエリアのが入ります)

これももう飽きた。違うの考えてくれ。


1月16日

年配のお巡りの場合は嘘ついてるかどうかをすぐに見分けてくれますけど、 若くて血気盛んな巡査の「こいつ絶対検挙してやる」っていう鼻息なんとかならないですかね。めちゃくちゃ接近してくるあれ。


1月16日

「こんにちは。防犯警戒で回ってます。持ち物だけ確認させてください」

そろそろ違うパターン考えてほしい。もう飽きたわ。


1月16日

ゆっくり走ってたパトカーが50mくらい先でぐるっと展開してこっち向かっきて停まると、 助手席のドアがバカっと開いて、自信満々の顔で出てくるお巡り。この一連の流れほんとムカつく。


1月10日

マンコの扱いが下手くそな男には、アナル開発をしてみることをお勧めします。

男のアナルに同じように指を入れてピストンしてやったらいいと思いますよ。

いきなりぶち込まれたら痛い、動かされると痛い、ということが解ってもらえれば第1段階はクリアです。

つぎは前立腺を探して優しく押してやりましょう。「いいところにあたる」という感覚を覚えさせたら第2段階はクリアです。

第2段階を経たらあら不思議。かなり上手な男になっているはずです。

第3段階は指からディルドにします。

これで太さに関する問題(巨根至上主義)をクリアにすると同時に、カリの引っかかり及び入り口と奥の関係について学習させます。 さらに竿を同時に攻めることによって、膣とクリの関係についても理解させます。

するとどうでしょう。みちがえるようにセックスが上手な男になっている筈です。


1月10日

冷たいけどごめんなさいね

(ピンサロで股間を清められる時の掛け声)


1月8日

平成が終わったら本格的に山師を始めたい。まずはamazonで3万円の金属探知機を買おうと思っている。


1月8日

平成が終わるから、そろそろ「平成を代表する竿師」を名乗ってもいいかな。


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