与儀

栄町から歩いて来ました。那覇警察署の向かいあたりのゾーンです。時刻は12時前。くそ暑い。

見た感じ2年前とほぼ変化なし。「清香」という潰れた旅館の看板が外されてたぐらいですかね。

前に遊んだ旅館が3つくらい密集する路地へ行きます。「○○」という旅館の玄関にヨボヨボのジジイが座ってます。 遊び終わって今から帰るんでしょう。その横には細身でヨボヨボのババアが立ってます。このジジイの相手をしたんでしょう。 見覚えある顔です。2年前のババアや。確か2年前僕はこいつと寝てこのババアを大絶賛しました。 昔は美人だったと言いましたがとんでもないです。そんなオーラどこにもない。完全に研ナオコ。 研ナオコに5ミリだけ、ローリーマキロイを足した感じです。この2年で急激に老化して劣化したのか、それとも南の島の悪い魔法にかかっていたのか。 恐らく後者でしょう。そしてこのヨボヨボのジジイは僕の弟になったのでしょう。

遠くから観察します。ジジイはずっと玄関に座ってます。何をしてるのか。しばらくするとタクシーが旅館の前に。なるほど。 タクシーが去った瞬間アタックです。

玄関が開いてるので中へ入ります。入るとババアが2人いました。 遊べるか聞くと遊べると言い、右にいたババアが立ち上がろうとしたので、さっき玄関に立ってた人がいいんやけどと言います。 するとママらしき人物が2階にいる研ナオコを呼んでくれました。ナオコを指名して2階へあがります。 僕はジジイの兄なんですが今から弟になります。3兄弟になるのです。意味不明ですね。 早くセックスを始めましょう。

通された部屋は2年前と同じです。昼間やから赤い光はついてませんでした。とにかく暑い。服を脱いで待ちます。 ババアはシャワーを浴びて部屋へ入って来ました。お湯で濡らしたと思われるタオルで竿を軽く拭かれてフェラが始まります。 結構溜まってるので即効ギンギンに。気持ちいいです。女のペッタンコの胸を触って、さらにまんこを弄ります。 指を入れようとしたら女にちんこを入れろと指示されたので僕が上になります。もちろん生。 まんこにはローションのようなものが仕込まれていますが奥まで浸透してないのでゆっくりちんこを入れます。 亀頭を15往復ぐらい出し入れしたところで馴染んできたのでゆっくり奥まで入れます。 まだ早いピストンは無理です。ゆっくり、ゆっくり生まんこを感じながらピストンします。ああ気持ちいい。 セックスを盛り上げる為ババアの乳首を舐めます。するとババアは露骨に嫌な顔をして払いのけるじゃありませんか!この瞬間一気に興醒め。 ババアのくせに調子に乗るな。とっとと終わらせたいのでピストンをスピードアップ。そしたら今度は痛いと言われます。 少しスピードを落として中出しして終了しました。暑すぎて死にそうです。 クソババアに5000円払ってしまったのと暑すぎるので放心状態です。ぼーっとしてるとはよ出ていけと言われました。 こんなことならこのババアを選ばずママらしき人物の横にいた老婆を選べばよかったです。三田尻クラスのクオリティでしたけ どね。そらからこのクソババアによると、与儀には営業してる店が6軒あるみたいです。

〜略〜

生ハメできそうにないので再び歩いて与儀へ。

ぽっちゃりしたババアが「○○○」というスナックの前で立ってます。顔は普通です。 遊べるのか聞くと、5000円で遊べるけど若い子はいないよと答えます。 お姉さんでいいよと言うとババアは、ママに言ってくるとスナックの中へ入っていきました。 ちょっとは嬉しそうな顔しろよ。すぐに出てきて裏口から入るように促されます。 入るとそこは、布団が敷かれていてやり部屋になってました。そして枕元にはゴムが置かれてます。 うーん、嫌な予感がしますねえ・・。生ハメする気満々で来たのに。こんなババア相手にゴム付きは厳しい。 頼む希望者だけのゴムであってくれ。

クソ暑いのでクーラーをガンガンにしてもらってから服を脱ぎます。少し会話をしますが、超絶おもんない。 このババアは50代ぐらいなので、話合わないのは当たり前ですね。

布団に横になってウェッティでちんこを拭かれます。女の裸はぽっちゃりではなく完全なデブ。洋梨です。 そしてババアはゴムを取り、当たり前のように僕のちんこに被せてフェラを初めてました。 はあ?頭大丈夫かババア?5000円払って洋梨ババアにゴム付きセックスとかあり得ないんですが。 しかもヘタクソ。まあ、溜まってるので勃起はします。竿が元気になったら軽く乳首を舐められます。これもヘタクソ。

ババアにどっちか聞かれたのでどっちでもと答えると、ババアはでっかい体で僕に乗っかってきます。 しばらく腰を振られますが気持ちよくないです。興奮度を高める為、ババアの乳首を舐めます。 するとババアは舐めやすいように僕の頭の下に枕をおいてくれました。

しかし残念ながら興奮度は全く高まりません。はやく終わらせたいので僕が上になります。 一旦、ちんこを抜いてローションを塗られ挿入。暫くピストンを続けているとババアにちんこを抜けと言われたので抜きます。 もう時間か?まだ時間はあるはずなんですが。ババアを見ると引き出しからオロナインを取り出してマンコに塗ってます。 こんなん見たらまじで萎えますよ。とりあえずもう1回入れろと言われたので入れます。通常ならば竿は硬度を失い戦闘不能に陥るんですが、 今日は溜まってるのでなんとか大丈夫です。適当に腰を降って発射しました。

終わった後はほぼ会話なしで帰りました。この女いわく、「○○」という旅館は不定期で営業してるとのこと。僕が見た限り、 ○○、○○○、○○○の3軒の営業を確認しました。○○という旅館も帰る時玄関開いてたので遊べると思います。まあもう二度と与儀には来ないです。
〜略〜

中出ししたくなったので歩いて与儀へ(おい・・)
そして再び研ナオコをchoice(おいおい・・・)
セックスは実に味気ないものでした。終わると早く帰れと言われ出ていかされました。久しぶりに風俗行って死にたくなりました。ほんま病気ですね僕。(2014年9月)



そして近くのパーキングにとめて捜索。すると妖しい旅館やスナックがちらほら。那覇警察署の向かいの桶川1丁目23辺りがそうです。その中で3件の旅館が玄関開けて営業してました。時間は17時過ぎです。全て同じ路地にあります。頭がクソ痛かったですが超興奮しながら写真撮影をしてから入ることに。1件目はまず○○という旅館に。すいませんと呼ぶと、中からババアが。遊べるんですか?と聞くと、あ〜無理無理。ごめんね。と冷たく言われました。なぜ?かなり戸惑いましたがしかたないので次は ○○という旅館へ。玄関を覗くとソファーで商品か遣り手ババアかわからんババアが寝てます。『すいません。すいません。すいませーん!』を10回くらいくりかえしてババアに声をかけましたが全く起きません…。なんやねん。いらつきながらも3つめの旅館、○○○へ。玄関に入って呼ぶも全く出てこないです。かなりいらつきました。時間をおいてからもっかい呼んだら中からババアが出てきました。遊べるんですか?ババアは『無理です』と冷たく即答し中へ消えていきました。ここじゃないのかと思ったので周辺を捜しましたがやっぱりここ以外考えられません。ほかにも旅館はありましたけど営業してる雰囲気がないです。どうしようかと思いましたが仕方ないのでとりあえず車に乗るのはめんどくさいので歩いて栄町へ行くことにしました。 〜 歩いて与儀へ。旅館の看板に電気がついてました。やっぱしここだろうと思い再びあの路地へ。どこへ入ろうかとゆっくり歩いていると○○旅館の寝てたおばはんが出てきました。目があった瞬間確信しました。こいつは娼婦です。年齢は50代後半ぐらいでしょうか。でも細くてまぁまぁ美人です。何十年か前はモテたんじゃないでしょうか。そしてむこうも確信したようです。こいつは間違いなく女を買いにきたリフレッシャーだと。そして僕が声をかけると同時にむこうも声をかけてきました。遊びにきたんやけどと言うと100点の笑顔で迎え入れてくれました。料金を聞くと15分5000円でした。2階へ案内され赤い電球の着いた部屋に通されます。 女がシャワーを浴びにいってからプレイスタート!ここで初めて見た女の裸は全く崩れていなくて無駄な肉もついてませんでした。軽くちんこを拭かれて乳首舐めは無しでいきなりフェラからスタートです。テクはビミョーでした。途中、お口に出したら駄目だよ。と言われました。出ないよその程度のテクでは。そして正常位で挿入。なんとパイパンでまんこもめっちゃ綺麗です。これには少しびっくりです。噂ですがババアのパイパンにまぁまぁ興奮してたようです。完全に病気ですね。あまり濡れてないので少し違和感ありましたが暫くすると濡れてきました。なかなか締まります。気持ちいいぜ!途中から調子に乗って抱き合います。さらに調子に乗ってキスしてやろうと思いましたが、女も感じているのか、それともキスはしたくないのかわかりませんが腕でがっちり抱きつかれてキスできませんでした。最後はもうイクよと言って射精。あー最高!え?もちろん生ハメ中出しです。女は僕が生ハメ野郎だとわかっていたようです。コンドームのコの字も出ずに当然のような流れで生ハメしました。僕はこういう僕の言わんとしてることを理解してくれる風俗嬢が大好きで素晴らしいと思います。まあ単純にゴムがなかっただ?かもしれませんが。ただ、体調が万全な状態で1発目にこの女とセックスしたかったです。終わってから少し話をしました。沖縄の風俗事情や大阪の風俗事情など。この女飛田のこと知らなかったのになぜか松島のことは知ってました。ネットで仕入れた情報どおり、宮古島は旅館で遊べる、そしてやはり石垣島は数年前に終わったようです。栄町や辻に行ったら遊べるよとすすめられました。もう栄町には行ってきたし辻には明日行くつもりだよ。とは言わず、気が向いたら行ってみると返事しときました。女は住み込みで働いていて大体朝の5時くらいまで営業してるそうです。そりゃ昼間寝てまうわ(笑)ここの旅館は4名が在籍とのこと。ほかの旅館に断られたと言うと、女の子がいなかったからじゃないかなと言ってました。それにしても断る時のあの冷たさは異常ですよ。泣きそうになりましたもん。ありがとうと言って店を出ると、女の超甘ったるい香水の匂いが僕にもついていました。普段ならババアの甘ったるい香水は非常に不愉快なんですがこの時はなぜか爽快でした。僕は病気でしょうか。最後に、僕は熟女マニアではありませんのであしからず。この話を友達にすると、絶対お前熟女フェチじゃねぇかよキモいなぁ、頭大丈夫か?死ねよ。と言われる確率100パーセントですが…。もるだ兄やんならわかってくれますよね?(笑)(2012年3月)


実際の所在地は与儀でないです、与儀K札署の国道を挟んで裏ですが、新町、吉原、栄町、等よりも古いタイプの情緒のある(もるだ様風に言えばブルースですか?)マメヤでした。店は数件と思いますが、姫が立ってます。行けばすぐに分かります。(2010年5月)


タクシーの運転手に「真栄原、吉原、栄町以外にちょんの間は無いのか?」と聞いてみたところ、「那覇市の与儀というところにある」と教えてもらいました。折角なので連れてって貰ったら、やり手婆と、お相手することとなる4,50代の女が3,4 人立っておりました。システムは、路上でこの3,4人の中から選び、近くの旅館で1発とのこと。30分5千円だ そうです。(2010年5月)


俗に言う一発屋で、1軒だけ営業している。30分10,000円。国道330号沿い。(2000年)