甲突町

9時過ぎぐらいに鹿児島中央到着。寒いです。そして眠い。
1年前の記憶を頼りに甲突町を目指します。10時前ぐらいに甲突町に着きました。特に変化なしです。 石庭というソープの看板が新しくなってるぐらいですね。 横のパチンコ屋の警備員も去年と同じ人です。時間を見ると10時過ぎていたのでとりあえずパチンコ屋を見に行きます。 平日とはいえ客おらなさすぎです。大丈夫かこれ。ゴッドのシマなんか誰もいません。 昨日の履歴を見ていると850で終わってる台があったのでちょっと打ってみました(何してるねん俺は・・・) ボケーっとしながら打ってると黄色4連。ペルセポネで200乗せて6400円勝ちました。ラッキー。4000円投資です。1000円で47枚貸しの等価でした。

はなまるうどん食ってから甲突町へ。時刻は18時過ぎです。まだ表通りの旅館はあいてません。 しかし、裏通りの○○という旅館の玄関が開いてます。これはやっぱり黒なんじゃないですかね。怪しすぎる。 確か去年も玄関開いてました。入って確かめるべきなんでしょうが、僕の今日のターゲットは去年寝た○○の綺麗なお姉さんなので無理なんです。 確か去年お姉さんは○○は19時過ぎオープンと言ってたので、周辺をブラブラしたり、パチンコ屋に入ったりして時間を潰します。 ああ待ち遠しい。完全に不審者ですね。

そして19時過ぎになったので○○の近くのマンションに座り、○○の看板に電気が付くのを待ちます。 10分以上待ったでしょうか。時刻は19時15分。一向に電気は付きません。おかしい。壊滅か。 20時24分の電車に乗って宮崎へ向かわなければならないので、19時半までには旅館に入ってセックスしなければならないのです。 時間はどんどん過ぎていきます。あかんな。もはやこれまでか・・・

と、思ったその時!一人の女性が○○に入っていくではありませんか!暗くてシルエットしか見えませんでしたがもしかしたら去年のお姉さんかもしれません。 シルエットは美人だったぞ!僕は興奮を最小限に抑えて、女性が○○に入った1分後に○○へ向かいました。 玄関の灯りがついてます。開けてすいませんと言うと中から去年のお姉さんがキター! 遊べるか聞くと「あたしだけといい?」と去年と同じセリフを返してきます。 会いたかったよお姉さん。お姉さんは来るの早いねーと驚いてます。 とてもしゃないですが、30分前からワクワクしながらあなたを待ってたんだよとは言えませんでした。

2階へ案内されて、お姉さんはちょっと待っててと言って用意しにいきました。 戻ってきたのでいくらか聞きます。

「えっと、いくらやっけ?」

「前は生だったよね?」

「え?覚えてるん?」

「覚えてるよー。」

「嘘やん?」

「ほんと。」

なんと僕の愛は届いていたようです。嬉しいなあ。

13000円渡すとプレイが始まりました。チンコを拭かれてからいきなりフェラ。 確か去年も乳首舐めは無しでした。まあ美人なのでいいです。5分ぐらいフェラされます。 あんまり長いことフェラされたら萎えるのでどうしようか考えていると、女はフェラをやめました。 そして、どうする?もう入れる?と聞いてきます。 恐る恐るちょっと舐めてもいい?と聞くと100点満点の笑顔で頷いてくれました。グヘヘヘヘ。 こんな美人のオメコを舐められるなんて最高ですなあ。顔を近づけると石鹸のいい匂いがしました。 舐めるとすぐに濡れてきました。クリトリスも勃起しています。素晴らしい。 もっと舐めたり指を入れたりしたかったんですが、時間が気になったので3分ぐらいでやめ、半起ちになったチンコを擦りつけて挿入します。 ゆっくりゆっくり腰を動かします。すぐにチンコは全快になりました。溜まってるのでめちゃくちゃ気持ちいいです。 3分程腰を振って、最後はピストンのスピードを少し上げて発射。いやいや最高のセックスでしたよ。お姉さんもお世辞で良かったと言 ってくれます。1人目があなたで良かったとも。 後処理をして少し喋ります。

「ほんまに俺のこと覚えてるん?」

「覚えてるよー。イケメンだもん。1年前くらいだよね?」

「ほんまか。1年前やな。」

「てかだいぶ遊んでるでしょ?笑」

「なんで?」

「だって・・元気だし・・ねえ笑」

「全然遊んでないよ」

「宮崎でも遊ぶつもりなんでしょ?笑」

「(ドキッ!!)遊べへんよ笑」

このようになぜかリフレッシャーだとバレていました。 しかし覚えてもらえてたのは素直に嬉しいです。1年以内にまた来ようと思います。お姉さん今日は本当にありがとう。再訪を誓って旅館を後にしました。 そしてお姉さんにまた会えたこと、クンニできたこと、覚えられていたことが嬉しかった僕は駅までニヤニヤしながら歩いてました(笑)(2015年1月)



〜〜全国の天気を見て、かなり暖かそうな鹿児島をチョイスしました。この判断が後に奇跡を生みます。

鹿児島中央に着いたのは15時過ぎです。かなり眠いです。とりあえず甲突町を目指します。暑いです。ロンT1枚で余裕です。 しばらく歩いて到着したので〜〜旅館はまだ営業してないです。 ○旅館は、入居者募集中の貼り紙が貼られていました。調べると去年の夏に火事で半焼したみたいです。

〜〜で軽く食べてから、甲突町へ。行くとまだ営業してません。時刻は18時半ぐらいです。 暇すぎるので隣のパチ屋へ。ジャグラーに座り1000円投資で12800円勝ちました。時刻は19時40分くらいです。 旅館を見に行くと、錦旅館以外の2件の看板に灯りがついています。◎◎はババアが出てくるとの情報をゲットしたんで◎◎へ向かいます。 扉を開けようとしますが鍵がかかっていてあいていません。20時ぐらいからなのか?

〜〜恐らくこの旅館の経営者であろうおっさんに〜〜◎◎にむかいます。まだ鍵がかかってます。なんやねん。時間は20時を過ぎています。 どうしようかと考えながら◎◎のほうを見ると、玄関の扉が3センチほどあいています。どうしましょう。 とっとと帰りたいんで◎◎でセックスしたいところなんですが、入ってさっきのおっさんが出てきたら気まずいです。 少し現場を離れ、5分程考えて◎◎のドアを開けますがまだ鍵かかってます。 仕方ないのでおっさんが出てこないことを祈りながら◎◎の玄関を開け、すいませんと声を出します。 すると中から細身で美人な50代の女が出てきます。女将か。

「遊んだりできますか?」「私だけどいい?」「(まじで?こんな美人な人と?よっしゃぁぁぁあ!という気持ちを隠しながら)はい。いくらですか?」 女は人差し指を立ててイチと言います。これは安い。 僕はわかりましたと言い、中へあがります。女は玄関の鍵を閉めます。

トイレを借りてから2階の1番奥の部屋へ通されます。さっきから僕のチンコに搭載されている生ハメ感知レーダーがメーター振り切ってます。 荷物を布団の横において女と軽く喋ろうかと思った矢先、女が少し遠慮がちに切り出してきます。 「生だと13000円なんだけど?」 0.2秒でわかったと返事しました。ヤバイです。こんな綺麗な女とたった13000円で生セックスできるんです。これはもう奇跡ですよ。素晴らしい。

13000円を渡して、服を脱ぎながら喋ります。だいたい19時半ぐらいから営業していてこの旅館はこの女1人だそうです。 夜中の2時半くらいまで営業とのこと。○旅館はやはり去年火事になってから営業してないそうです。

この間に女にイケメンだね。と10回ぐらい言われます。たとえ嘘でもこんな綺麗な女性に言われたら嬉しいです。 彼女いっぱいおるでしょ?と聞かれたので、正直にいないと言うとかなり驚かれました。 それは絶対信じられないとか言ってます。俺の彼女になってよお姉さん。 この女が飛田の妖怪通りで働いていたら最低5回は通ってることでしょう。 全国のいろんなところで遊んでるの?と聞かれたので、そんなことないよと否定しておきました。リフレッシャーってバレてたのかも。

さて、そろそろセックスすることにします。布団に寝転んで女に任せます。女の裸は無駄な肉がついていなくていい感じです。 チンコをウェットティッシュで軽く拭かれていきなりフェラがスタートします。テクはまあ普通ぐらい。溜まってるのでめちゃくちゃ気持ちよく、 早くもギンギンになります。まんこを舐めたくなったので69を希望するもやんわり断られました。少し残念。 女はフェラをやめて寝転びます。チンコをいれろということか。まんこを触ってみると濡れていないです。どうしようか。 クンニはダメそうやしなあと考えていると、女に「ん?もういれるの?ちょっと待ってね」といわれ、ちんこを舐められて唾をつけられます。 ・・しまった!女が寝転んだのはいれろということではなく、攻守交代の合図だったんです。くっそー。 今から攻めるか?いや、完全にタイミングを逃している。クンニしたかったなー。仕方ないので挿入を試みます。が、濡れてないので入らないです。 無理やりちょっとずつ入れたら入るのかもしれませんが、女が痛がるやろうからやめました 。困っていると、女がローションをつけることを提案してきたのでチンコに塗ってもらいます。 あークンニで濡らしたかった。5分前に戻りたい。くそっ。

ローションがついたチンコをまん毛が薄めの綺麗なまんこに15往復ぐらい擦りつけてから挿入します。締まりは普通ぐらいです。 ゆっくり、ゆっくりと腰を振ります。何往復かしているとなじんできたので抱きしめます。髪の毛からいい匂いがするのでさらに興奮します。 溜まってるのでかなり気持ちいい。なんとなくこの女は優しいセックスが好きなんじゃないかと思い、終始ゆっくりめのピストンをします。 時折女の顔を見ますがやっぱり美人です。挿入してから5分ぐらいたったでしょうか。 そろそろイキそうになってきました。そろそろイキそうなことを女に告げようと思っていたら、女に中でイっていいからね。と言われます。 そんなことまでわかるのか。素晴らしいですな。さっきよりもちょっとだけピストンを早めて最後は豪快に中出し。あー気持ちいい。今回はかなりスローなセックスでした。 しばらく抱き合って最後の1摘まで放出したところで、女がまんこにティッシュを当ててチンコを抜きました。ほんまか知りませんが、女は気持ちよかったと言ってます。 終わってから軽く会話をしてバイバイします。またこっちに来た時は寄ってってねと言われ玄関まで見送られます。ありがとうと言って店を出ました。 いやー素晴らしいですよ鹿児島。過去3年で1位2位を争うぐらいのいいセックスでしたよ。またいつか来たいと思います。 クンニできなかったのは安倍じゃないですが、痛恨の極みです。(2014年1月)



鹿児島のちょんの間3軒とも未だ営業中です。一軒は20代在籍、もう一軒は若いのが30(少し鯖読みっぽい)、もう一軒はなかなか年齢層が高いです。(2012年2月)



3軒が営業している。1軒はババアの巣窟、2軒は若い女もいる。うち1軒はシャワーあり、ベッドでプレイできる。30〜40分で13K。置屋形式で、女将にタイプ合わせしてから女の来るのをまつ。チェンジ可能?営業時間は20時〜深夜。(2011年2月)



鹿児島の甲突町のちょんの間ですが現在でも3件ほどひそかに営業しているようです。本日は1月3日とのことで、うち2件は休業でしたが開いていた一軒へ突入してみました。30分13Kで40前半くらいの姫・・・。・・。姫いわく、現在営業中なのは大通りに面した3件のみとのことでしたが南に一本入った路地でも怪しい看板が点灯しておりました。(2011年1月)



旅館営業してますよ 先月いきましたし確実です (2010年9月)



甲突町のちょんのまは三件あるくさいです過去の情報通りキャッチのばあはいなく。しかしここ3日毎晩チェックしましたがそのうち・・という所と黄色い看板の店は扉が開いてました。今日さっき行ってきました。・・に行って玄関ですいませんというと中から35位の女が1人。見た瞬間あのちょんのま独特なオーラが出てたので聞きました『ここはああいう所ですか?』そしたら女が『ああいうとこって?』と聞いてきましたので『噂の店ですか?』と聞いたら『そうだよ』とシステムは約三十分で1で約四十分で13だそうです。なぜ約と書くかというと女は二五から三十とか四十から四十五といったあいまいな返事をするからです。そこで三十を選ぶとかわいらしい人だったのでその人にして二階の四畳くらいの和室に通され服を脱いで待つよういわれたら五分ないくらいでゴムとローションを持って参上。そしてプレイ。終わっていろいろ聞いたら隣は若い人もいるらしいが向かいはカオスとのこと。(まぁ隣同士なので系列かもしれないが)とにかく営業は確実してます。僕としては納得いく値段でした (2010年7月)



地図で見るかぎりその付近に3軒あったはずです。20年4月に1軒は摘発を受けましたが最近こっそり始めたようです(2009年3月)



廃業した旅館があるだけで、営業はしていない様子。もう壊滅か。(2008年9月)